全部フィクションです。

筋トレ・アプリ・モテ・美容

社会人2年目になる前に気を付けたいお金の問題

こんにちは。もりもです。

時が過ぎるのはいつもあっという間ですね。

3月も間もなく終わり新年度を迎えようとしています。

多くの企業が決算月で勤め人の皆さんは、忙しい毎日をおくられるているんじゃないでしょうか?


今日は社会人に2年目になる方々に向けて偉そうに言いたいことをいうブログです。


社会人一年目は大半の人は、何をしていいかわからず緊張と失敗の連続だったことと思います。

まったくわからなかった仕事が少しづつ分かってきて、よくも悪くも社会の常識というものを理解してきたところで待っているのが2年目です。


そんな皆さんに僕から社会人2年目に気を付けたい、お金に関する抑えておきたいポイントをいくつかご紹介します。


1.社会人2年目は住民税がかかる。

はい、いきなりこれかーと思われる方も多いでしょうが大切なことです。
先輩たちからもよく聞く話だと思うので知ってるわっていう所だと思いますが改めて。

細かい計算式は置いといて、(日本の新卒の給料はどこも同じくらいですので)ざっくり言うと7,000~10,000円くらいかかります。


一方、昇給額は、これもまたざっくり3,000~7,000円くらいです。

そのため、社会人2年目のほうが給料が低くなることが多いんです!まじふぁっくですね。勤め人はつらいなぁ。


2.おごらないといけない場面が出てくる。

みみっちい話題ですが、これも意外と来ます。ボディブローのようにじわじわくる奴です。
これは、会社の体質にもよるんだと思いますが多くの場合、新入社員に対して先輩方が優しくおごってくれます。

しかし、二年目になると一気に自分で払わないといけない場面が増えます。(先輩もあんまり払ってくれなくなる)

さらに、1年目と2年目というのは結構仲良くなりがちです。そうなると一緒にご飯にいったり飲みにいったりする機会も自然と増えてきます。

となると先輩なので、多く払うなりおごるなりすることも多くなります。

ま、毅然と割り勘で言ってもいいんですけどね。


3.結婚式もぼちぼち増える

三つ目に大変なのが、結婚式がぼちぼち増えることです。
24歳になると、高卒の友達や大卒でも早い人たちは結婚しはじめます。

そうなると、二次会だけの参加でもそれなりのお金がかかりますし、1次会から参加してしまうと一発で3万円即られてしまいます。

これが年に2、3回あるだけで、社会人2年目の安月給にはかなりキツいですよね。

男なら出会いのチャンスとしてかわいい子10人くらいからLINEをゲットできないとわりにあいません。
頑張ってください。

女の子の社会人二年目ならモテ盛りの女ざかりですから、イケメンのハイスぺ男子からたくさんアプローチを受けて3万円以上のリターンが期待できるかもしれませんが。




いかがでしたでしょうか?

社会人二年目のお金に関する気を付けてほしいことというテーマで偉そうに書いてみましたが、
結論何がいいたいかというと、社会人一年目も大変だけど社会人2年目も大変。

もっと言うと社会人はずっと大変。

サラリーマンはつらいよ。ってこと。

それじゃまた。